わいず倶楽部ウォークの候補
早いものでもう6月!
今年は令和元年を迎えたせいか、尚早く感じます。
私の活動する間口も狭くなりました。その中で頑張っているのがわいず倶楽部です。
前にも書いた事がありますが、55歳以上の方ならだれでも入れます。読売新聞の読者でなくてもOK!
会員の方の推薦があれば、即入会できます。
その中で割と古くから入って活動している方に、”世話人”と呼ばれる人がいます。
現在和歌山地域の地域交流会には吉田リーダーの元14名の世話人がいらっしゃいます。
その上に事務局長をしている方で川口さんがいらっしゃいますが、お忙しいので吉田さんが中心になってまとめて頂きます。
今日取り上げます話題は秋の又次の春のウォークの候補を検討します。皆さんと一緒に歩いて決めようと下見を行います。 他の組織でもほぼ行っています。
まず距離です。・・・大体6㌔~8㌔、次はトイレの有無(2時間くらいをめどに)、昼食場所の件
最後は最も大事なメインになるものは何か?
熊野古道です。国の世界遺産として認められて今年は15年となります。健脚の方だけでなく、ゆっくりと歩けるコースもあります。
天気が良いので素晴らしい所です。
今回のメインの力恃(りきし)神社です。今年はまだ桜が遅かったようです。近くの施設の方が花見をしていました。事前にお宮の関係者に声をかけていましたので、昼食場所も提供して頂き、川端さんには大変お世話になりました。(桜の開花時期だけです。)
紀の川です。去年まで追っかけていましたので、なお懐かしく思えました。川辺橋は相変わらず長かった。今回は布施屋(ほしや)駅に行っておしまい。
このコースは力恃神社の桜の街道の花がすべて!
わいず倶楽部で久し振りに和歌浦ウォークを取上げました。
このコースは吉田さんも私に任せています。メンバーはいつもよりも多く参加されました。
展望台の下にある階段の所です。下見と言って手を抜きません。暑い中頑張りました。
ここからいつもと違いコースを変えました。切り通しから本通りに出て、又雑賀崎まで潮騒の小径を抜けます。汐見橋でコースを断念する。
これらは別のオプションとしたコースとなります。
一般的なコースとならなかったのは、高津子山の展望は間違いなくよいのだけれど、トイレがない。切り通しの降り坂は少し危険。もう一つは海側に降りますが、田野浦から和歌浦に行く道が土砂が落ちていて通れない。残念です!
和歌浦の主が案内するのだから、行って損はないと考えたのか下見に15名の参加者は有難かった。
それよりも雑賀崎の灯台を見た帰り、土産として”灰干しさんま”を買ったのだ。
大きい声で言えないが、大根おろしとしらすのお頭付、それに湯浅醤油をかけてその晩は最高のおかずとなったのだ。(個人的な話となり失礼しました。)
暑くなりましたが、皆さん体に気を付けて後半も頑張りましょう。
お付き合い有難うございます。
今年は令和元年を迎えたせいか、尚早く感じます。
私の活動する間口も狭くなりました。その中で頑張っているのがわいず倶楽部です。
前にも書いた事がありますが、55歳以上の方ならだれでも入れます。読売新聞の読者でなくてもOK!
会員の方の推薦があれば、即入会できます。
その中で割と古くから入って活動している方に、”世話人”と呼ばれる人がいます。
現在和歌山地域の地域交流会には吉田リーダーの元14名の世話人がいらっしゃいます。
その上に事務局長をしている方で川口さんがいらっしゃいますが、お忙しいので吉田さんが中心になってまとめて頂きます。
今日取り上げます話題は秋の又次の春のウォークの候補を検討します。皆さんと一緒に歩いて決めようと下見を行います。 他の組織でもほぼ行っています。
まず距離です。・・・大体6㌔~8㌔、次はトイレの有無(2時間くらいをめどに)、昼食場所の件
最後は最も大事なメインになるものは何か?
熊野古道です。国の世界遺産として認められて今年は15年となります。健脚の方だけでなく、ゆっくりと歩けるコースもあります。
天気が良いので素晴らしい所です。
今回のメインの力恃(りきし)神社です。今年はまだ桜が遅かったようです。近くの施設の方が花見をしていました。事前にお宮の関係者に声をかけていましたので、昼食場所も提供して頂き、川端さんには大変お世話になりました。(桜の開花時期だけです。)
紀の川です。去年まで追っかけていましたので、なお懐かしく思えました。川辺橋は相変わらず長かった。今回は布施屋(ほしや)駅に行っておしまい。
このコースは力恃神社の桜の街道の花がすべて!
わいず倶楽部で久し振りに和歌浦ウォークを取上げました。
このコースは吉田さんも私に任せています。メンバーはいつもよりも多く参加されました。
展望台の下にある階段の所です。下見と言って手を抜きません。暑い中頑張りました。
ここからいつもと違いコースを変えました。切り通しから本通りに出て、又雑賀崎まで潮騒の小径を抜けます。汐見橋でコースを断念する。
これらは別のオプションとしたコースとなります。
一般的なコースとならなかったのは、高津子山の展望は間違いなくよいのだけれど、トイレがない。切り通しの降り坂は少し危険。もう一つは海側に降りますが、田野浦から和歌浦に行く道が土砂が落ちていて通れない。残念です!
和歌浦の主が案内するのだから、行って損はないと考えたのか下見に15名の参加者は有難かった。
それよりも雑賀崎の灯台を見た帰り、土産として”灰干しさんま”を買ったのだ。
大きい声で言えないが、大根おろしとしらすのお頭付、それに湯浅醤油をかけてその晩は最高のおかずとなったのだ。(個人的な話となり失礼しました。)
暑くなりましたが、皆さん体に気を付けて後半も頑張りましょう。
お付き合い有難うございます。














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