加太活性化協議会
みなさん、こんにちは。
ちょっと始めから聞きなれない名前が出て参りますが、加太地区で色々とイベントをするために様々な形で頑張っている組織名です。
因みに私の場合・・・語り部は活性化協議会のC班に所属しています。
2月16日(土)加太森林公園のアジサイの若木の植樹際の事を取上げまして、一旦加太関係の事を〆たいと思います。
実はこの話は別線の方からお声がかかりました。
4月に開催される”日本風景写真協会”の理事をされている出合さんからで「セラ吉さん、加太
森林公園である植樹祭に行きませんか?」もう13回も開催されているイベントですが、地元の私も参加したことがありません。そこで私も時間があり「伺います。申し込みをお願いします。」
この申し込みが必要なのは、終わってから振る舞われる”イノシシ鍋”の都合があるそうです。
出合さんからの誘いで、友ヶ島の掃除に行ったことは何度も取り上げています。
この加太森林公園を少し説明しましょう。我が家より西側に(加太の方)3㌔程行った所にあ
り、また加太の方からは深山地区を抜け山林の間を抜ける綺麗な道沿いでその渓流の傍に
恐竜公園がある所に植樹します。
実を言いますと我が家が出来た当時、この道は絶好のウォークコースでして歩きました。
往復7㌔位で、天気の具合を見て弁当を持って歩きました。調子が良ければすぐ上の府県境の山にも登りました。高くはありませんが、見晴らしはよかったですよ。
この日はそれほど寒くもなく、初めて電動アシスト自転車を使い登ってきました。便利ですね。途中の坂道もすいすい。写真家協会の仲間の人が軽トラに乗らなかかと声をかけてくれましたが、集合場所も近いので辞退しました。最初の写真はこの関空の土砂採り後に出来たモダンな会社です。
受付の方を見てびっくりしました。関係者の方の話でも今年は多かったようです。
新会長の挨拶で植え方を教えてくれます。そしてまず集合写真を撮ります。ブルーのジャンパーは加太活性化協議会の方です。てきぱきと動かれていました。
主催者の方が前日に植える場所を決め、シャベルカーで掘ってくれています。私達は下に置かれている土と肥料を運び各穴に入れます。
500本のアジサイの若木を植えたそうですが、私は初めてで土を運ぶ方を担当しました。子供さんから年配の方まで、手際よくされますので早く終わりました。
どのようなつてで来られたか存じませんが、外人さんも小型機械を使い頑張っておられました。中々似合いました。
それと気がつくのが遅くなり、写真にはありませんが、加太に移り住み勉強をされている
東大の川添准教授のスタッフで活躍されている”青木佳子特任教授”とお会いしました。
私が話しかけました「朝早くから土をいじるとは到底考えられませんが・・・」青木さん「私は
本当はパソコンよりも土と接せるのが好きですよ。」
雑賀崎のセミナーにも参加されています元気印のお嬢さんです。まず現地に溶け込むのが手っ取り早いという感じで、驚きました。期間はお聞きしませんでしたが、上手くいくでしょう。
最後にまた下の集合場所に戻り、イノシシ鍋を頂きます。作業疲れの後の鍋は美味しかったですね。あまりしませんでしたが・・・。関係者の方々と県、市、又マスコミの方も大勢来られていました。お疲れさんです。又花が咲くころに来ましょう。
所で2月8日にアップした中で、終りに軽い小噺をしましたね。私のブログを見てくれる方の
中にもユーモアのある方が多いので、ダサイと思っておられるでしょう。
実際オジンギャクですが、一応答えを書いておきましょうね。
「おとうさんの大嫌いな果物はな~んだ?」
「パパいや!⇒パパイヤ」でした。
普段は連れ合いの事をすっかり忘れておられる主婦業30年以上の奥さんは案外知らなくて、
お考えになるのですよ!
「内の主人は健康優良児だから、嫌いなものはないです」と言い考えるのですよ。
又笑える小噺があれば書きますので、お楽しみに・・・。
ちょっと始めから聞きなれない名前が出て参りますが、加太地区で色々とイベントをするために様々な形で頑張っている組織名です。
因みに私の場合・・・語り部は活性化協議会のC班に所属しています。
2月16日(土)加太森林公園のアジサイの若木の植樹際の事を取上げまして、一旦加太関係の事を〆たいと思います。
実はこの話は別線の方からお声がかかりました。
4月に開催される”日本風景写真協会”の理事をされている出合さんからで「セラ吉さん、加太
森林公園である植樹祭に行きませんか?」もう13回も開催されているイベントですが、地元の私も参加したことがありません。そこで私も時間があり「伺います。申し込みをお願いします。」
この申し込みが必要なのは、終わってから振る舞われる”イノシシ鍋”の都合があるそうです。
出合さんからの誘いで、友ヶ島の掃除に行ったことは何度も取り上げています。
この加太森林公園を少し説明しましょう。我が家より西側に(加太の方)3㌔程行った所にあ
り、また加太の方からは深山地区を抜け山林の間を抜ける綺麗な道沿いでその渓流の傍に
恐竜公園がある所に植樹します。
実を言いますと我が家が出来た当時、この道は絶好のウォークコースでして歩きました。
往復7㌔位で、天気の具合を見て弁当を持って歩きました。調子が良ければすぐ上の府県境の山にも登りました。高くはありませんが、見晴らしはよかったですよ。
この日はそれほど寒くもなく、初めて電動アシスト自転車を使い登ってきました。便利ですね。途中の坂道もすいすい。写真家協会の仲間の人が軽トラに乗らなかかと声をかけてくれましたが、集合場所も近いので辞退しました。最初の写真はこの関空の土砂採り後に出来たモダンな会社です。
受付の方を見てびっくりしました。関係者の方の話でも今年は多かったようです。
新会長の挨拶で植え方を教えてくれます。そしてまず集合写真を撮ります。ブルーのジャンパーは加太活性化協議会の方です。てきぱきと動かれていました。
主催者の方が前日に植える場所を決め、シャベルカーで掘ってくれています。私達は下に置かれている土と肥料を運び各穴に入れます。
500本のアジサイの若木を植えたそうですが、私は初めてで土を運ぶ方を担当しました。子供さんから年配の方まで、手際よくされますので早く終わりました。
どのようなつてで来られたか存じませんが、外人さんも小型機械を使い頑張っておられました。中々似合いました。
それと気がつくのが遅くなり、写真にはありませんが、加太に移り住み勉強をされている
東大の川添准教授のスタッフで活躍されている”青木佳子特任教授”とお会いしました。
私が話しかけました「朝早くから土をいじるとは到底考えられませんが・・・」青木さん「私は
本当はパソコンよりも土と接せるのが好きですよ。」
雑賀崎のセミナーにも参加されています元気印のお嬢さんです。まず現地に溶け込むのが手っ取り早いという感じで、驚きました。期間はお聞きしませんでしたが、上手くいくでしょう。
最後にまた下の集合場所に戻り、イノシシ鍋を頂きます。作業疲れの後の鍋は美味しかったですね。あまりしませんでしたが・・・。関係者の方々と県、市、又マスコミの方も大勢来られていました。お疲れさんです。又花が咲くころに来ましょう。
所で2月8日にアップした中で、終りに軽い小噺をしましたね。私のブログを見てくれる方の
中にもユーモアのある方が多いので、ダサイと思っておられるでしょう。
実際オジンギャクですが、一応答えを書いておきましょうね。
「おとうさんの大嫌いな果物はな~んだ?」
「パパいや!⇒パパイヤ」でした。
普段は連れ合いの事をすっかり忘れておられる主婦業30年以上の奥さんは案外知らなくて、
お考えになるのですよ!
「内の主人は健康優良児だから、嫌いなものはないです」と言い考えるのですよ。
又笑える小噺があれば書きますので、お楽しみに・・・。









この記事へのコメント
加太森林公園、実は行ったことがありません。
紫陽花の名所になるのですね。
一度行ってみたいと思います。
シシ鍋はやはり味噌仕立てでしたか?
作業の後でさぞかし美味しかったことでしょう!
おっしゃる通り、赤みそでした。
隣で食べた写真家の方は
イノシシではなくイノブタですよ。
余計な詮索は別にして旨かった。
ここから下った所に、昔
徳本上人が歩かれた名残もあります。
加太⇒深山⇒右折⇒加太森林公園
⇒恐竜公園を過ぎて右折
⇒土砂採り後を抜けて県道に出る。
信号はなくカーブもそれほどきつくない。
名の通り森林公園です。
今はイノシシよりイノブタの方が
多いらしいです。
話は変わりますが、雛祭りで
加太に行ってきました。
大波止場は満員状態でした。
何人かの太公望にお聞きしましたら
今、サバとアジが良く釣れるそうです。
病院で寝ている場合ではないですよ。
道具の手入れも済んでいますか?
(奥さんには内緒ですよ。)
森林公園は何度かゆきました。
春には私の好物の「イタドリ」が
生えるのです。
アジサイの植樹、ご苦労様でした。
開花時期にいってみます。
最近ひいなの湯によく行きます。
そこのフロントにいる方が、
あなたをよく知っていて
話が長くなります。
ちょっと若いようだから後輩かな?
加太森林公園の方に
イタドリがありましたか。
少し下った所に徳本上人を
祀った祠があります。
車で動くと見逃しそうです。
孫と婿よく釣りに加太に行き、釣果🈶
ひな祭り🎎沢山の人手、春の風物詩🎵なかなかお元気で、活躍されていますね🍀
自信満々で作った野菜炒めは
まるでダメだった。
どうしようか?
瀬川さんの様にはいきませんね。
こんばんは雨で、買い置きのパンを
焼いて食べよう。
中々難しいものだ!
ご無沙汰しています。支部長から
言われている紀伊風土記の丘の件
もう少しお時間を下さい。
頑張ります。
ご協力をお願いします。
だんだん鯛も高くなりますよ!